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1.からだには、骨格で囲まれた空間がみられる。脳を取り囲む腔所を作るのが(   )、心臓や肺を守るのが(   )、脊髄をいれるのが(    )である。

2.
骨格は身体の中に腔所を作り、臓器を容れて保護する保護機能のほかに、身体を支える(   )機能、骨同士の関節が筋の助けを借りて行う(   )機能、骨髄の赤色骨髄で活発に行われる(   )機能などを持っている。





 

3.長骨の骨端内部には(   )質が、骨幹ではしっかりとした(   )質が髄腔を取り囲み、外側には薄い(骨膜)が表面を被っている。

.骨幹部には、縦に走る(     )管とそれらを連絡するように横走する(       )管が血管を導いている。

.一般にいう関節とは、骨端の表面を覆う(   )軟骨、2つの骨の間を包む(    )と、その内面を裏打ちする(   )、さらに漿液性の(   )から構成される。
 

.関節(滑膜性連結)の形状から、異なる動きがなされる。肩関節は(  )関節に属し、多軸性で3次元どの方向にも自由に動く。臼状関節の代表として(  )関節が挙げられる。

.関節面が馬につける鞍に似た(  )関節、車の軸受けに似た(    )関節がある。

.前腕の長軸を中心にして回転する運動で、母指を外側に回転する(   )と、内側に回転する(   )運動がある。

.同一の目的のために協力して働く筋を(   )筋、反対方向に働く筋を(   )筋という。
 

10.1頸椎は、別名(  )椎と、また第2頚椎は別名(  )椎と呼ばれる。

11.椎孔は、縦に連なって(    )となり、内に脊髄を入れる。

12.寛骨は、本来3種類の骨、(   )(   )、および
(
   )から構成される。
 

 

13.胸腔と腹腔の境になっている横隔膜には、3つの孔が開いている。大動脈と胸管の通る(      )、食道や迷走神経が通る(     )、下大静脈の通る(     )がある。ドーム状の最上部は腱性で(    )と呼ばれる。

14.横隔膜は、頚髄からの(   )神経によって支配される。


15.上腕筋や(     )筋は、肘関節を屈曲するが、(     )筋は伸展する。

16.回内と回外は、橈骨と(  )骨とで作られる上下の(橈尺)関節で行われる。この関節は一軸性の(    )関節である。

17.手関節は橈骨と、(   )骨を除く近位列の手根骨との間の関節で(   )関節に分類される。

18.大菱形骨と第一中手骨との関節は、典型的な(  )関節である。

19.脛骨前面には、大腿四頭筋の付く(   )粗面がある。

20.足根骨は(  )個である。そのうち最大で、アキレス腱が付くのは(  )骨である。

21.股関節で大腿を屈曲するのは(   )筋、伸展するのは(   )筋である。

22.中殿筋は、股関節で大腿を(   )する。
 
23.大腿前面にある(     )筋は、膝を伸展させる。拮抗筋としては、(     )筋が挙げられる。

 


24.咀嚼筋の支配神経は三叉神経第三枝の(   )神経である。
 
25.筋は収縮すると全長が短くなる。これを(    )収縮といい、張力のみ発生するが、長さの変わらない収縮を(    )収縮という。

 

 

| Q&A | 09:01 | comments(2) | trackbacks(0) | pookmark |
採点速報
平均点  75 62 68

100          2     2      4
90-99       7   11    13
80-89     12   12    19
70-79       4     2      6
60-69       7     6    13
50-59       5     2      7
40-49       0     3      3
30-39       0     3      3
20-29       1     7      8
10-19       1     1      2
0              0     0      0

100点の方は、4名おりました。
尚、再試験該当と思われる方は、
ご用意お願いします。

また試験形式が決まり次第ご報告
致します。
| Q&A | 11:55 | comments(2) | trackbacks(0) | pookmark |
訂正とお詫び
先日郵送にて小包が届きました。
もちろん中身は答案用紙。

月末から月始にかけ、保険請求の事務仕事が続いておりまして
こちらの事務仕事が終わり次第、回答に取り掛かります。

けど、ちょっと気になるので拝見……。








数枚めくっただけですが、100点の方いますねっ!
よしよし。






おっと。







草かんむり付けちゃったりとか、


パスカル・・・。

ラスカル・・・!?









返送期限は13日。それまで少々
お待ちくださいませ。






尚、設問の24.
 
肋間隙には、肋骨を引き上げて吸気する(外肋間)筋と、肋骨を引き下げ吸気する(内肋間)筋がある。
・吸気× 呼気○
この場をかりて、訂正とお詫びを申し上げます。
| Q&A | 12:07 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
キャピテーション

関節を鳴らすポキッと言う音。人によっては指ばかりではなく、首、肩、腰、膝と様々な場所で出すことが出来る。

 ポキっという音がなる瞬間、一体何が起きているのか、関節内部のX線撮影をした。音が鳴った瞬間、何もなかった関節の内部に黒い影のような塊が現れた。これは、関節内部を満たす液が気化した気体だと考えられるという。

 関節は伸縮性のある靭帯に覆われた関節包で包まれ、その中で2つの骨同士が、わずかな隙間を保って接している。その隙間は関節腔と呼ばれ、滑液という潤滑油の役割を果たす液体で満たされている。そして、関節内部でキャビテーションという現象が起きているために気体が発生することが考えられるという。キャビテーションとは、液体にかかる圧力が下がることによって、液体の中から気体が発生する現象である。その際、液体中に空洞=キャビティーが出来るように見えることから、キャビテーションという。

 関節を強い力で曲げると、関節包の片側の容積が急激に広がる。すると、関節包のその部分を満たしている滑液にかかる圧力が瞬間的に下がり、キャビテーションが起きてしまう。その結果、滑液の中に溶け込んでいた酸素や水が気化した蒸気などが気泡となって発生する。これが黒い影として見えていたのである。そして急激に下がった圧力を戻そうと反対側から滑液が一気に流れ込んで気泡は消滅、そのとき音がする。この時の音のデジタル分析を行った、関節内部でキャビテーションが起きた時のエネルギーが、骨などある程度硬い物を振動させ、更にじん帯、関節包、皮膚を経ることで、ポキッという音になっていると考えられるという。

 気泡が発生、消滅する際に極めて強力な衝撃波が発生し、この衝撃波が、関節内部の軟骨などにあたることで、その表面を極めて細かく侵食、破壊している可能性があるという。また、特に首の場合は、手足の時と違って、中に大切な脊髄が入っているため、ポキポキと鳴らし方によっては、手足の麻痺、あるいは命に関わるなどの危険もあるという。首の関節を頻繁に激しくポキポキと鳴らすと、椎骨の先端部分などが傷つけられてしまうことがある。すると、それを修復しようと、骨が増殖することで神経を圧迫し、様々な症状を起こしてしまう場合があるという。

 その結果、首の骨から肩甲骨に至る肩甲上神経が圧迫される為、30代でも激しい肩こりに陥ったり、頭痛、耳鳴りなどの症状に苦しめられてしまうことがある。また、激しく神経が傷つけられて、手足の痺れや脱力を感じることもあり、ひどい場合には、命に関わることすらあるという。そのため、特に首の関節は日常的に激しくポキポキ鳴らすことは避けた方がよい。しかし、様々な影響が考えられるにも関わらず関節をポキッと鳴らすと感じてしまうのはなぜか。長時間関節を動かさないでいると、関節が硬くなる。これをストレッチによって伸ばしてやると、血行もよくなり、蓄積された疲労物質を運び去ってくれる為、快感を覚える。
しかし、関節内部の軟骨には、その痛みを感じる感覚神経がないという。そのため、激しく関節を動かしてポキッと音をさせた時、関節内部が破壊され、傷つけられたとしても、ストレッチによる快感だけを認知してしまうので、気持ちがよいと感じていたというのである。

 また、指の関節は傷ついた関節内部の修復のために増殖した軟骨によってどんどん太くなってしまうという。指に限らず、首や腰、肩の関節を傷つけずにストレッチ効果を得る為には、出来る限り動かし始めをゆっくりとして、なるべく激しいポキッという音が鳴らないようにすることが大切だというのである。

 実際カルテには
POP音:ポンと鳴ることをいう。
crack音:膝の動作などでバチッまたはバーンという激しい音がすることをいう。
Clunk sensation:にぶい音または重い打撃音を感じることをいう。
 を書き分けたりします。膝に関する特殊な用語になります。
 
| Q&A | 21:40 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
解答速報

1.からだには、骨格で囲まれた空間がみられる。脳を取り囲む腔所を作るのが(頭蓋)、心臓や肺を守るのが(胸郭)、脊髄をいれるのが(脊柱管)である。

2.
骨格は身体の中に腔所を作り、臓器を容れて保護する保護機能のほかに、身体を支える(支持)機能、骨同士の関節が筋の助けを借りて行う(運動)機能、骨髄の赤色骨髄で活発に行われる(造血)機能などを持っている。





 


3.
長骨の骨端内部には(海綿)質が、骨幹ではしっかりとした(緻密)質が髄腔を取り囲み、外側には薄い(骨膜)が表面を被っている。

4.
髄腔には、(骨髄)が満たされている。

5.
骨幹部には、縦に走る(ハバース)管とそれらを連絡するように横走する(フォルクマン)管が血管を導いている。
 

6.長さ方向の成長は(骨端)軟骨によって、厚さ方向の成長は(骨膜)によって行われる。

7.
体液中のカルシウム量は一定に保たれているが、この維持を調節しているのは、上皮小体ホルモン、(カルシトニン)、ビタミン(D)である。

8.
関節はしっかりとした骨膜に続く(関節包)で覆われ、内部空間を(関節腔)と呼び、滑膜から分泌される(滑液)で満たされている。

9.
一般にいう関節とは、骨端の表面を覆う(関節)軟骨、2つの骨の間を包む(関節包)と、その内面を裏打ちする(滑膜)、さらに漿液性の(滑液)から構成される。
 

10.関節(滑膜性連結)の形状から、異なる動きがなされる。肩関節は(球)関節に属し、多軸性で3次元どの方向にも自由に動く。臼状関節の代表として(股)関節が挙げられる。

11.
ドアの開閉のような動きをする(蝶番)関節は一軸性で、(肘)関節や膝関節にみられる。

12.
関節面が馬につける鞍に似た(鞍)関節、車の軸受けに似た(車軸)関節がある。

13.前腕の長軸を中心にして回転する運動で、母指を外側に回転する(回外)と、内側に回転する(回内)運動がある。

14.同一の目的のために協力して働く筋を(協同)筋、反対方向に働く筋を(拮抗)筋という。 

15.1頸椎は、別名(環)椎と、また第2頚椎は別名(軸)椎と呼ばれる。

16.1頸椎には椎体がなく、第2頚椎の椎体から上方に突出した(歯)突起と関節するようになっている。

17.
頚椎の特徴は、椎骨動脈の通る(横突孔)があることと棘突起の先端が2分することである。

18.
胸椎()の側面には、肋骨頭と関節する(肋骨窩)がある。

19.椎孔は、縦に連なって(脊柱管)となり、内に脊髄を入れる。

20.
腰椎穿刺は通常、第(3-4)腰椎間で行う。
 

21.仙骨底の前方への突出部を(岬角)といい、骨盤計測の重要な点である。

22.
寛骨は、本来3種類の骨、(腸骨)(坐骨)、および
(恥骨
)から構成される。
 

23.上前腸骨棘と恥骨結節の間に張る靭帯を(鼡径)靭帯という。

24.
肋間隙には、肋骨を引き上げて吸気する(外肋間)筋と、肋骨を引き下げ呼気する(内肋間)筋がある。
 

25.胸腔と腹腔の境になっている横隔膜には、3つの孔が開いている。大動脈と胸管の通る(大動脈裂孔)、食道や迷走神経が通る(食堂裂孔)、下大静脈の通る(大静脈孔)がある。ドーム状の最上部は腱性で(腱中心)と呼ばれる。

26.
横隔膜は、頚髄からの(横隔)神経によって支配される。

27.上腕骨遠位端には、橈骨頭と関節する(上腕骨小頭)があり、すぐ隣では糸巻き状の(上腕骨滑車)が尺骨滑車切痕と関節する。

 28.上腕筋や(上腕二頭)筋は、肘関節を屈曲するが、(上腕三頭)筋は伸展する。

29.
胸鎖乳突筋は、鎖骨と胸骨から起こり、(側頭)骨の乳様突起に付く筋で、この筋の左右の長さの違いは(斜頚)となる。

30.
前斜角筋と中斜角筋の間を神経叢や、(鎖骨下)動脈が通る。
 

31.肘関節は上腕骨と橈骨、(尺)骨で作られる関節で(蝶番)関節であり、屈曲と(伸展)だけができる。

32.
回内と回外は、橈骨と(尺)骨とで作られる上下の(橈尺)関節で行われる。この関節は一軸性の(車軸)関節である。

33.
手関節は橈骨と、(豆状)骨を除く近位列の手根骨との間の関節で(楕円)関節に分類される。

34.
大菱形骨と第一中手骨との関節は、典型的な(鞍)関節である。

35.
脛骨前面には、大腿四頭筋の付く(脛骨)粗面がある。

36.
足根骨は(7)個である。そのうち最大で、アキレス腱が付くのは(踵)骨である。

37.
上前腸骨棘は、寛骨の(腸)骨にある突起で、臍との直線は、虫垂炎の(マックバネー)圧痛点を決定する基準となる。
 

38.距骨と舟状骨の間と、踵骨と立方骨の間の2つの関節は同一平面上にあり、(ショパール)関節と呼ぶ。

39.
股関節で大腿を屈曲するのは(腸腰)筋、伸展するのは(大殿)筋である。

40.
中殿筋は、股関節で大腿を(外転)する。

41.
鼡径靭帯、縫工筋、および長内転筋で囲まれたところを(大腿)三角または、(スカルパ)三角という。
 
42.
大腿前面にある(大腿四頭)筋は、膝を伸展させる。拮抗筋としては、(大腿二頭)筋が挙げられる。

43.
左右の頭頂骨同士の連結を(矢状)縫合、頭頂骨と後頭骨同士の連結を(ラムダ)縫合、頭頂骨と前頭骨の連結を(冠状)縫合という。

 

44.食べ物を噛み砕き、細かくする筋を(咀嚼)筋という。内側・外側翼突筋のほか、側頭骨から起こって下顎骨筋突起に停止する(側頭)筋、頬骨弓から起こって下顎角に停止する(咬)筋がある。

45.
咀嚼筋の支配神経は三叉神経第三枝の(下顎)神経である。
 
46.
筋細胞内に存在する(クレアチンリン酸)は、クレアチンとリン酸に分解する時にエネルギーを産生する。 

47.骨格筋には、ゆっくりした動きではあるが、持続性に優れた(赤)筋または、(遅)筋と呼ばれる筋線維と、すばやい動きで疲れやすい(白)筋または、(速)筋が区別される。

48.
筋細胞が1回の刺激で1回収縮する現象を(単)収縮という。

49.
筋は収縮すると全長が短くなる。これを(等張性)収縮といい、張力のみ発生するが、長さの変わらない収縮を(等尺性)収縮という。

50.単収縮が持続している状態を(強縮)という。

 
| Q&A | 10:59 | comments(9) | trackbacks(0) | pookmark |
第5回 模擬試験

1.ドアの開閉のような動きをする(      )関節は一軸性で、(   )関節や膝関節にみられる。

2.
関節面が馬につける鞍に似た(    )関節、車の軸受けに似た(      )関節がある。

3.前腕の長軸を中心にして回転する運動で、母指を外側に回転する(     )と、内側に回転する(     )運動がある。 

4.同一の目的のために協力して働く筋を(     )筋、反対方向に働く筋を(     )筋という。 


 


5.1頸椎は、別名(    )椎と、また第2頚椎は別名(    )椎と呼ばれる。

6.
1頸椎には椎体がなく、第2頚椎の椎体から上方に突出した(    )突起と関節するようになっている。

7.
頚椎の特徴は、椎骨動脈の通る(      )があることと棘突起の先端が2分することである。

8.
胸椎()の側面には、肋骨頭と関節する(      )がある。

9.椎孔は、縦に連なって(       )となり、内に脊髄を入れる。

10.
腰椎穿刺は通常、第(    )腰椎間で行う。 

 
| Q&A | 08:06 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
第4回 模擬試験

1.鼡径靭帯、縫工筋、および長内転筋で囲まれたところを(     )三角または、(       )三角という。 

2.
大腿前面にある(       )筋は、膝を伸展させる。拮抗筋としては、(       )筋が挙げられる。

3.
左右の頭頂骨同士の連結を(       )縫合、頭頂骨と後頭骨同士の連結を(       )縫合、頭頂骨と前頭骨の連結を(        )縫合という。




 

4.食べ物を噛み砕き、細かくする筋を(      )筋という。内側・外側翼突筋のほか、側頭骨から起こって下顎骨筋突起に停止する(      )筋、頬骨弓から起こって下顎角に停止する(      )筋がある。

5.
咀嚼筋の支配神経は三叉神経第三枝の(      )神経である。
 
6.
筋細胞内に存在する(          )は、クレアチンとリン酸に分解する時にエネルギーを産生する。
 

7.骨格筋には、ゆっくりした動きではあるが、持続性に優れた(     )筋または、(     )筋と呼ばれる筋線維と、すばやい動きで疲れやすい(     )筋または、(     )筋が区別される。

8.
筋細胞が1回の刺激で1回収縮する現象を(    )収縮という。

9.
筋は収縮すると全長が短くなる。これを(       )収縮といい、張力のみ発生するが、長さの変わらない収縮を(       )収縮という。

10.単収縮が持続している状態を(      )という。

 
| Q&A | 08:28 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
第3回 模擬試験

1.肘関節は上腕骨と橈骨、(    )骨で作られる関節で(     )関節であり、屈曲と(     )だけができる。

2.
回内と回外は、橈骨と(   )骨とで作られる上下の(     )関節で行われる。この関節は一軸性の(     )関節である。

3.
手関節は橈骨と、(     )骨を除く近位列の手根骨との間の関節で(     )関節に分類される。

4.
大菱形骨と第一中手骨との関節は、典型的な(    )関節である。

5.
脛骨前面には、大腿四頭筋の付く(     )粗面がある。

6.
足根骨は(    )個である。そのうち最大で、アキレス腱が付くのは(    )骨である。

7.
上前腸骨棘は、寛骨の(   )骨にある突起で、臍との直線は、虫垂炎の(       )圧痛点を決定する基準となる。 

8.距骨と舟状骨の間と、踵骨と立方骨の間の2つの関節は同一平面上にあり、(        )関節と呼ぶ。

9.
股関節で大腿を屈曲するのは(    )筋、伸展するのは(     )筋である。

10.
中殿筋は、股関節で大腿を(     )する。

 
| Q&A | 09:55 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
第2回 模擬試験

1.仙骨底の前方への突出部を(     )といい、骨盤計測の重要な点である。

2.
寛骨は、本来3種類の骨、(     )(     )、および
(
     )から構成される。 

3.上前腸骨棘と恥骨結節の間に張る靭帯を(     )靭帯という。

4.
肋間隙には、肋骨を引き上げて吸気する(      )筋と、肋骨を引き下げ吸気する(     )筋がある。 

5.胸腔と腹腔の境になっている横隔膜には、3つの孔が開いている。大動脈と胸管の通る(       )、食道や迷走神経が通る(       )、下大静脈の通る(       )がある。ドーム状の最上部は腱性で(       )と呼ばれる。

6.
横隔膜は、頚髄からの(     )神経によって支配される。

7.上腕骨遠位端には、橈骨頭と関節する(      )があり、すぐ隣では糸巻き状の(       )が尺骨滑車切痕と関節する。

8.
上腕筋や(      )筋は、肘関節を屈曲するが、(       )筋は伸展する。

9.
胸鎖乳突筋は、鎖骨と胸骨から起こり、(      )骨の乳様突起に付く筋で、この筋の左右の長さの違いは(     )となる。

10.
前斜角筋と中斜角筋の間を神経叢や、(      )動脈が通る。 

 
| Q&A | 13:24 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
第1回 模擬試験

1.からだには、骨格で囲まれた空間がみられる。脳を取り囲む腔所を作るのが(     )、心臓や肺を守るのが(     )、脊髄をいれるのが(     )である。

2.
骨格は身体の中に腔所を作り、臓器を容れて保護する保護機能のほかに、身体を支える(      )機能、骨同士の関節が筋の助けを借りて行う(      )機能、骨髄の赤色骨髄で活発に行われる(      )機能などを持っている。


 3.長骨の骨端内部には(       )質が、骨幹ではしっかりとした(       )質が髄腔を取り囲み、外側には薄い(     )が表面を被っている。

4.
髄腔には、(     )が満たされている。

5.
骨幹部には、縦に走る(         )管とそれらを連絡するように横走する(         )管が血管を導いている。 

6.長さ方向の成長は(      )軟骨によって、厚さ方向の成長は(      )によって行われる。

7.
体液中のカルシウム量は一定に保たれているが、この維持を調節しているのは、上皮小体ホルモン、(         )、ビタミン(   )である。

8.
関節はしっかりとした骨膜に続く(       )で覆われ、内部空間を(       )と呼び、滑膜から分泌される(     )で満たされている。

9.
一般にいう関節とは、骨端の表面を覆う(      )軟骨、2つの骨の間を包む(       )と、その内面を裏打ちする(      )、さらに漿液性の(      )から構成される。 

10.関節(滑膜性連結)の形状から、異なる動きがなされる。肩関節は(    )関節に属し、多軸性で3次元どの方向にも自由に動く。臼状関節の代表として(    )関節が挙げられる。

| Q&A | 08:21 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
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