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調いました。
模試かして
part1

part2
part3
part4
part5 


さて、覚えた成果はいかがでしょうか。下記の問題で最終確認してみましょう!

問題 以下の( )内に適切な言葉を書き入れましょう。

.成人の骨格は、約(      )個の骨から構成され、体重の約(     〜     )%を占める。

.からだには、骨格で囲まれた空間がみられる。脳を取り囲む腔所を作るのが(      )、心臓や肺を守るのが(      )、脊髄をいれるのが(        )である。

.骨格は身体の中に腔所を作り、臓器を容れて保護する保護機能のほかに、身体を支える(      )機能、骨同士の関節が筋の助けを借りて行う(      )機能、骨髄の赤色骨髄で活発に行われる(      )機能などを持っている。

.骨は成長と共に大きさ、型、化学組織を変化させていく。最初に軟骨によって原型ができ、次いで硬骨に置き換わってできた骨を(     )骨という。

.長さ方向の成長は(      )軟骨によって、厚さ方向の成長は(      )によって行われる。

.関節には一般に、一端の凸した(        )と、他端の凹した(        )が接する。両者の表面を(        )といい、関節軟骨で覆われている。

.関節はしっかりとした骨膜に続く(       )で覆われ、内部空間を(        )と呼び、滑膜から分泌される(      )で満たされている。

.一般にいう関節とは、骨端の表面を覆う(         )2つの骨の間を包む関節包と、その内面を裏打ちする(        )、さらに漿液性の(      )から構成される。

.関節面が馬につける鞍に似た鞍関節、車の軸受けに似た(    )関節がある。

10.左右の頭頂骨同士の連結を矢状縫合、頭頂骨と後頭骨同士の連結を(       )縫合、頭頂骨と前頭骨の連結を(      )縫合という。

11.新生児期では、頭蓋骨同士はしっかりと連結せず、前頭骨と頭頂骨の組み合わさる部位には、(        )という隙間が存在する。

12.食べ物を噛み砕き、細かくする筋を(        )という。内側・外側翼突筋のほか、側頭骨から起こって下顎骨筋突起に停止する(      )筋、頬骨弓から起こって下顎角に停止する(    )筋がある。

13.咀嚼筋の支配神経は三叉神経第三枝の(      )神経である。

14.1頸椎には椎体がなく、第2頚椎の椎体から上方に突出した(    )突起と関節するようになっている。

15.頚椎の特徴は、椎骨動脈の通る(        )があることと棘突起の先端が2分することである。

16.椎孔は、縦に連なって(        )となり、内に(    )髄を入れる。

17.胸郭は、12対の(      )12個の(    )椎、1個の(     )から構成される。

18.直接胸骨と関節する肋骨を(     )1つ上の肋軟骨と関節する肋骨を(     )という。第1112肋骨の先端は、どの骨とも関節せず(       )という。

19.仙骨底の前方への突出部を(      )といい、骨盤計測の重要な点である。

20.骨盤とは、尾骨と、5個の仙椎の癒合した(   )骨と、左右の(   )骨により構成される。

21.寛骨は、本来3種類の骨、(   )骨と(   )骨、および(   )骨から構成される。

22.上腕骨頭の根元には、くびれてやや細くなった(     )頚がある。その下のさらに細くなった骨折しやすい部位には(     )頚という。

23.大腿骨近位端には、外側に大きく突出した(        )がある。

24.脛骨前面には、大腿四頭筋の付く(     )粗面がある。

25.足根骨は(   )個である。そのうち最大で、アキレス腱が付くのは(      )である。

26.上前腸骨棘は、寛骨の腸骨にある突起で、臍との直線は、虫垂炎の(           )圧痛点を決定する基準となる。

27.肩関節は上腕骨と(     )骨とで作られる(   )関節である。

28.回内と回外は、橈骨と(   )骨とで作られる上下の(     )関節で行われる。この関節は一軸性の車軸関節である。

29.大菱形骨と第一中手骨との関節は、典型的な(    )関節である。

30.胸鎖関節には、関節内に大きな(      )板がある。

31.距骨と舟状骨の間と、踵骨と立方骨の間の2つの関節は同一平面上にあり、(         )関節と呼ぶ。

32.膝関節は大腿骨、(       )骨、(    )骨で作られる関節で、関節内に内側と外側の関節(      )、前と後ろの(       )靭帯がある。

33.肘を屈曲して、腕の力こぶの主体である(         )筋は、(      )筋と共に協力して働き、上腕後面の(        )筋は反対の作用を果たす。

34.膝を屈曲する筋は(         )筋が強力で、これに協力する筋として半腱様筋や(       )様筋が挙げられる。(         )筋はこれらと反対の作用を果たし、膝を伸展させる。

35.骨格筋収縮の主役である筋原線維には、太い(       )フィラメントと細い(         )フィラメントの2種類がある。

36.筋は収縮すると全長が短くなる。これを(        )収縮といい、張力のみ発生するが、長さの変わらない収縮を(        )収縮という。

37.単収縮が持続している状態を(       )いう。

38.上腕筋や(           )筋は、肘関節を屈曲するが、(           )筋は伸展する。

39.前腕を回内する筋には、円回内筋や(           )筋があり、回外する筋には回外筋や(           )筋がある。

40.前斜角筋と中斜角筋の間を(    )神経叢や、(        )動脈が通る。

41.股関節で大腿を屈曲するのは(       )筋、伸展するのは(       )筋である。

42.鼡径靭帯、縫工筋、および長内転筋で囲まれたところを(         または             )という。

43.大腿前面にある(           )筋は、膝を伸展させる。拮抗筋としては、(           )筋が挙げられる。

44.膝の前部にある(      )骨は大腿四頭筋の腱中にできた種子骨で、これより下を(      )靭帯という。

45.外腹斜筋、内腹斜筋、(      )筋を斜めに貫くトンネルを(      )管という。

46.肋間隙には、肋骨を引き上げて吸気する(        )筋と、肋骨を引き下げ呼気する(        )筋がある。

47.胸腔と腹腔の境になっている横隔膜には、3つの孔が開いている。大動脈と胸管の通る(          )、食道や迷走神経が通る(          )、下大静脈の通る(         )がある。ドーム状の最上部は腱性で(       )と呼ばれる。

48.横隔膜は、頚髄からの(      )神経によって支配される。

49.中殿筋が弱化すると、大腿骨を骨盤に固定できず、片脚起立時に、反対側の骨盤が下に傾く。また歩行時に腰を振るように歩く。これを(              )徴候という。

50.ヒトの場合、歩行やジャンプ時によく使う腓腹筋は、(      )筋線維の比率が高く、一方、立位を維持するのに使うヒラメ筋や、常に呼吸のためにゆっくりとした動作をする横隔膜などの筋は(      )筋線維の比率が高い。

| チェキラ☆ | 16:27 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
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