hanamaru park

<< 解答34 | main | 解答36 >>
スポンサーサイト

一定期間更新がないため広告を表示しています

| - | | - | - | pookmark |
解答35
正解3
[1]トロポニンはCa²⁺と結合すると、トロポミオシンの位置がずれて、ミオシン頭部がアクチンと結合できるようになり、収縮がおこる。
[2]ミオシン頭部にATPが結合すると、ミオシン頭部がアクチンから離れて弛緩がおこる。
[3]筋線維の収縮は活動電位の発生のあとにおこる。この現象を興奮収縮連関とよぶ。
[4]活動電位の発生中は不応期となり、新たな活動電位は発生しない。

難易度★★
 
| - | 09:43 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
スポンサーサイト
| - | 09:43 | - | - | pookmark |
コメント
コメントする









この記事のトラックバックURL
http://hanamaru-main.jugem.jp/trackback/127
トラックバック
CALENDAR
S M T W T F S
  12345
6789101112
13141516171819
20212223242526
2728293031  
<< October 2019 >>
SPONSORED LINKS
SELECTED ENTRIES
CATEGORIES
ARCHIVES
RECENT COMMENT
モバイル
qrcode
PROFILE